松浦亜弥が橘慶太と結婚!現在は妊娠中で病気の治療を応援?

出典:松浦亜弥 10TH ANNIVERSARY BEST(DVD付)

松浦亜弥さんといえば、あややの愛称で親しまれています。現在も、アイドル、歌手、女優、タレントとして活動を行っております。所属事務所はもとも とはアップフロントプロモーションでしたが、20013年10月にアップフロントクリエイトへ移籍されています。個人的にはあややといえば、『桃色片想 い』が非常に懐かしいでございます。

 

そ んな、松浦さん、2013年8月4日にw-inds.の橘慶太さんと結婚を発表いたしました。交際期間が非常に長く、12年前、松浦さん、橘さんが15歳 のころから交際しています。アップフロントプロモーションのルールとしては在籍中は恋愛禁止で、そのルールを破れば解雇されることになっているようです。

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と ころが、実際、それは名目上の話しであり、これまで、恋愛、結婚、出産までなら黙認という形です。ただ、これまでで解雇されたのはあの人の喫煙騒動だけで す。それ以外は解雇者は一人も出ていません。ですから、松浦さんも、橘さんとの交際をしていても、事務所側も「それぐらいはしょーがないか。」ぐらいで黙 認していたのかもしれません。ま、変に解雇しても事務所側として稼ぎ頭の一人を失うことになるので、恋愛発覚でファンが減少してもいないよりは全然利益に はなると思いますし…それから、12年の長い歳月を経て、2013年8月2日に婚姻届を提出いたしました。その時の松浦さんのコメントは、

出典元:スポニチ
松 浦さん「今年の冬で12年の付き合いになりますが、私の青春には、すべて彼がいます。悲しいこと、辛いこと、嬉しいこと、楽しいこと全部です」「まだまだ 未熟者ではありますが、とてもストイックで努力家、そして九州男児な彼のサポートが出来るよう、ときに強く、ときに可愛らしいしっかりとした女性になれる よう精進いたします」橘さん「これから家庭を持ち様々な事を経験して、一人の男としても成長できるように日々精進し、そしてより一層仕事に勤しみたいと思 います」

ということなのですね。お二人とも結婚してとてもうれしそうなコメントをされていますね。ホント幸せそうです。

出典元:つんく♂オフィシャルブログ 「つんブロ♂芸能コース」
遂 にというかやっとというか・・・そんな言葉が正しいように思いますが、松浦亜弥が結婚という事で、非常にうれしく思います。ちょっと前に「やっと入籍の日 取りが決まりましたぁ」って電話で連絡があり「そっか、よかったな。おめでとう」と会話しました。中学生の頃に上京し、数々のレコーディングやライブをプ ロデュースするにあたって、たくさんの時間を共有してきました。性格的に、器用そうに見えて不器用な面が多い松浦。そんな彼女が結婚。本当におめでとう。 慶太とも何度か会話した事あるけど、まっすぐな奴。わがままな松浦に振りまわされて大変なんじゃないかなぁ・・・なんて逆に心配してみたり。笑まあ、二人 のバランスは誰にもわからないからこそ、一生かけて二人で最高のバランスで楽しい家庭を築いてほしいと思います。

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そ の他、モー娘。の先輩である、飯田圭織さん、保田圭さん、安倍なつみさん、後輩の藤本美貴さん、高橋愛さん、新垣里沙さん、道重さゆみさん、小川麻琴さ ん、カントリー娘。の里田まいさん、その他、和田あきこさん、戸田恵子さんなど大御所の方からも祝福の声を頂いております。

しかし、やは り、この結婚が成功したのは、つんく♂さん、と、プロダクション側が二人の交際を応援していたことだと思います。プロダクションによっては、交際発覚した 時点で手を打って引き裂こうとしますが、そういうことは一切なく、つんく♂さんも暖かく見守ってくれていました。橘さんのことも認めていたようですし、松 浦さん、立花さん夫婦それぞれの性格を理解しているつんく♂さんが近くにいれば安心ではないでしょうか。いいお父さんのような関係のようですからね。

た だ、松浦さん、10代のときにミュージックステーションに出演した際は、「早く結婚したいですね。」とコメントしていました。理由は子供を保育園へ連れて 行った際、他のママ友から「お母さん若いですねぇ~。」と言われたかったからだそうです。ま、ただの10代の妄想だったのかもしれませんが、とりあえず、 27歳での結婚はそんなに早くは無いので…

そして、今月、2014年9月22日に既に妊娠7カ月で年内には母親になることを発表!こ れまた、子供ができておめでたい話しです。松浦さんは最近、テレビであまり姿を見せてくれてはいませんが、理由としては2007年に子宮内膜症を発症した ことを報告しています。この病気は妊娠しにくい病気であるにも関わらず、待望の妊娠が判明したんです。

それが原因なのですが、子宮内膜や それと似た組織が子宮内腔、子宮体幹部以外の骨盤で増殖、剥離を繰り返す病気で、症状としては、月経痛、月経困難症、腰痛、下腹痛、仙骨部への放散痛とい う辛い病気です。ところが、今回妊娠したことにより、出産を経験します。この出産が子宮内膜症を完治するための最短経路といわれています。実際、患者さん の50%が出産を経験したことで完治していますので、松浦さんもこれでよくなるといいですね。

追伸)松浦さんは、2014年に女児を主産しました。出産日や体重は非公表。お幸せに!

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