入江瑛起シェフのプロフィール。結婚してる?玄瑛のお店の場所や評判は?

今回は入江瑛起さんを色々な角度から掘り下げて行きます。

プロフィール

  • 氏名 入江瑛起
  • 生年月日 1972年
  • 出身地 熊本県
  • カテゴリー 料理人

プロフィール。結婚してる?玄瑛のお店の場所や評判は?

最初から飲食業界にどっぷりと浸かっていたわけではなく、最初はサラリーマンをしておりその後ラーメン店天和で5年間修業しました。そして2001年に初のオーナー店舗『玄黄』をオープンさせ、その2年後に『麵劇場 玄瑛 福岡店』出店相当好調な売上げを叩き出しています。

続いては結婚しているかどうかについてです。情報が出てきませんでしたが、3店舗も経営しているので異性と知り合う時間もない可能性がありますよね。今後お店の経営が落ち着けばそういう機会も訪れるかもしれません。

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さてお店の場所について書いて行きます。現在は3店舗を経営しています。

1. GENEI.WAGAN (ゲンエイワガン)

  • 住所 東京都渋谷区広尾1-10-10 NKビル B1F
  • 電話番号 03-3449-6010

完全予約制のため、不意な来店は出来ませんが当日電話で確認して空いていれば当日予約も対応可能のようです。問い合わせてみてください。

続いてはお店の評判について食べログのサイトから引用します。(以下引用)

ココ マドモアゼル

ラーメン懐石

完全予約制のラーメンダイニングバー。

前菜から始まり、メインがラーメンという話題性のあるコース組立て。

人気ラーメン店「麺劇場 玄瑛」の、入江瑛起氏のお店です。

場所は恵比寿駅 西口改札を右側に出て、広尾方面に歩く事約10分。

明治通りを右折した所のビルの地下にあります。

入口周りは暗くてちょっと怪しげな雰囲気。

扉はロックされているので、インターホンで名前を告げて解錠して貰います。

店内は照明がかなり落とされた、しっとり落ち着いた大人の雰囲気。

内装はデザイン性が高く、スタイリッシュ。

とてもラーメンを出すお店とは思えないお洒落な空間です。

平日ディナーに2名で訪問し、カウンター席に案内されました。

>>GENEI . WAGAN (ゲンエイドットワガン)の予約はこちら!

2.  麺劇場 玄瑛

  • 住所 福岡県福岡市中央区薬院2-16-3
  • 電話番号 092-732-6100

入江瑛起さんが始めてオープンさせたお店、予約は不要でラーメン食べたいときには直ぐにでもイケるお店、完全禁煙を謳っているためたばこを吸わない人たちにも優しいお店です。

(以下食べログより引用)

ラーメンは醤油、そしてたまごかけごはん

やたらとたまごかけごはん推しのラーメン屋があると聞いて突入。

待ち人が多く、入店まで30分ほど待つことに。

ラーメンはとんこつと醤油を注文。

結果的に、オススメは醤油。

個人的に、とんこつラーメンにはパンチが欲しい。例えジャンクな調味料が使われていても、だ。

ジャンクな調味料が嫌な人は、とんこつラーメンを食べなければいい。

とんこつラーメンは健康を気遣いながら食べるもんじゃない。

健康志向の人は、とんこつラーメンじゃなくて精進料理を食べてればいいんじゃないかな。

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ジャンクとんこつも、無ジャンクとんこつも、もし美味しいとしたら健康への影響は大差ない。美味しいとしたら。

ノンアルコールビールと同じくらい理解できない。と言うと賛同は得られないかもしれないけど、二郎のアッサリさわやかラーメンがあるとすれば、それと同じくらい理解できないと言えばどうだろう。やっぱり賛同は得られないのかもしれない。

さて、嘘はこれくらいにして、たまごかけごはんについての感想を。

まず、たまごかけごはんを想像して欲しい。

生卵をとき、たまごかけごはん用の出汁を注ぎ、かき混ぜてアツアツのご飯にかける。

誰もが経験したあの味。想像できるでしょうか。

おいしいです。

そんな味です。

普段、たまごかけごはんには黄身しか使わないのですが、思い切って白身も一緒にかき混ぜ、そしてかき混ぜ、ドゥルドゥルが無くなるまでかき混ぜて食べた「たまごかけごはん」でした。

次回は担々麺を食べてみたいな。

3.麺劇場 玄瑛 六本木店

  • 住所 東京都港区六本木4-5-7
  • 電話番号 03-6447-4010

誰でも立ち寄ることが出来るラーメン店です。

(以下食べログより引用)

久しぶりにスープが秀逸なラーメン

本日は六本木界隈で営業。ランチをこの辺りにと思いラーメンで検索して伺ったのが此方。店舗前にアンジャッシュ渡部さんの紹介記事が飾られています。

此方は福岡市に本店が有り、広尾には完全予約制のラーメン懐石のGENEI WAGANなるお店も有るようです。

店構えや店内はラーメン店と言うよりスタイリッシュでコジャレなカフェバーのような雰囲気。客層も如何にもITかファッション系のクリエイティブ風のお客様が見受けられます。流石六本木。

限定30食のランチセット980円をオーダー。熊本県産のひのひかり、四川風鶏肉のラー油掛け、潮薫醤油ラーメンです。

鶏肉のラー油掛けと醤油ラーメンを皿毎に分けるのはラーメン懐石の流儀なのでしょうか。或いはご飯のおかずとしての一皿でしょうか。鶏肉のラー油掛けは取り立てて特筆すべきはなく普通なお味。

何処のお店も流石に評価が高いですよね。一度行ってみたいなと思いました。

まとめ

ラーメンのブームはずっと続いているそう感じることが出来ました。今後どんなコンセプトのお店が出てくるのかが楽しみです。

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