NHKアナウンサー漆原輝のプロフィール。結婚している?モデルみたいだけど身長は?性格やアナウンサーとしての評判は?

端正な顔立ちと落ち着いた語り口が特徴の

漆原輝アナウンサー。

モデルのようなスラッとした出で立ちで

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画面から華やかさも感じられます。

 

震災直後に新人として盛岡放送局に配属され、

被災地の取材・報道にあたりました。

徳島放送局では、夕方のニュースの顔に。

現在は、広島放送局で

地域の“知られざる魅力”に光をあてる情報バラエティ番組

『広島かたすみ食堂』のキャスターを務めています。

一体どんな人物なのか。

まずはプロフィールから見ていきましょう。

◆NHKアナウンサー漆原輝のプロフィール◆

  • 名前:漆原輝(うるしばら・ひかる)
  • 入局:平成23年
  • 所属局:広島放送局
  • 出身地(生育地):香川県
  • 誕生日:昭和63年6月4日生まれの30歳
  • 好きな食べ物:讃岐うどん、盛岡冷麺、三陸のサンマ、ウニ、ホヤ!
  • 趣味:カラオケ、サッカー、スノーボード
  • 特技:うどんを打つこと
  • 心身リフレッシュ術:音楽に合わせてのキックボクササイズ

モットー:

  • 食わず嫌いをしない!なんでも挑戦!
  • 食べてみたら美味しいかも。
  • やってみたら楽しいかも。

経歴:盛岡放送局、徳島放送局を経て広島放送局へ。

現在の担当番組:

  • 『“テッパン”話 仕入れました!広島かたすみ食堂』キャスター (広島県域・金曜夜7時30分)
  • 『おはようひろしま』(平日・朝7時45分)

◆結婚している?◆

結婚しているかについての

プライベートに関する公式の発表はありませんでした。

ネット上の情報も詳細は出ていません。

◆モデルみたいだけれど身長は?◆

公式には身長は発表されていませんが、

ネット上には178センチという情報がありました。

この長身を生かして

早稲田大学在学中には

ファッション誌の読者モデルを務めていたそうです。

 

大学卒業後もさらに身長は伸びているようで、

新人自裁の健康診断で測ったら、

身長が2cm伸びていたとブログで明かしていました。

ですから、

現在もしかしたら180センチ台に届いているかもしれませんね。

本人曰く、

初任地・岩手の栄養たっぷりな食材と

豊かな自然環境のおかげだということです。

 

 

◆性格やアナウンサーとしての評判は?◆

初任地の岩手放送局から

「うるしー」の愛称で親しまれていた漆原アナ。

番組の最終回では涙を見せるシーンもあったようです。

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岩手で過ごした5年間で

お茶の間にも親しまれるアナウンサーになりました。

 

“最後は完全に泣いてたうるしー(´;ω;`)ノシ

pic.twitter.com/6Debtp7its“

 

“とうとう漆原アナ異動するのね…

寂しいなぁ(T-T )

震災の年、初任で岩手に来てから5年か…

初めは、だ大丈夫か?というハラハラ感がよかったよw

今や頼もしくなったもんね。

人柄の良さが伝わる温かい話し方が好きだったなぁ。

#nhk盛岡 pic.twitter.com/Sv3sESKzRk“

 

“漆原くん5年間岩手でありがとう。

真摯な姿勢、いつも応援してました。

徳島に行っても応援してます!

…寂しいなぁ…夕方の心の癒しだったのに(T_T)

#NHK盛岡 #盛岡“

 

徳島放送局に異動してからの漆原アナ。

全国にじわじわと名前が知れ渡ったのが、

2018年の台風24号が日本列島を直撃した日でした。

台風の特設ニュースで、

徳島から全国放送で漆畑アナが伝えている様子を見て

「イケメン」「イケボ」だとネットがざわついたようです。

 

“(´-`).。oO(NHKの台風ニュースを見てる人らの間で

徳島局の漆原アナが男前やと話題になってるw)“

 

“台風情報見ようと思ってNHK 見てたら、

徳島放送局の男性アナ

すごいイケメンだった^^

即ググってみたら、漆原アナらしい。“

真摯な仕事ぶりにも各地から賞賛の声が上がっています。

“今、NHKの地域ニュースで、漆原輝アナウンサーが、

新・小学一年生が初めて雨の中を傘を差して通学している。

子供達に気を配り、運転を。って言ってた。

こういうことへの配慮いいね。

ホントに気をつけよう。👦👧🆗

#安全運転 #NHK #NHK広島 #漆原輝“

“#nhk_tokushima nhk徳島の漆原アナは2011年入局で、

#nhk_morioka が初任地。

さんざん震災関連報道に当たっていたのである。適切な現地リポ。

勝手におかあさんの気持ちになって、

立派になった息子の自慢ごっこ。気をつけてね!“

まとめ

震災後の東北に赴任したことで

災害に向き合う姿勢を築いてきた漆原アナ。

持ち前の爽やかさと落ち着いた雰囲気、

視聴者に寄り添った「言葉選び」や「語り」にも秀でています。

今後のNHKの報道を支えるアナウンサーとなることは

間違いないでしょう。

全国放送の番組に起用される日を楽しみに待ちましょう。

 

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